90センチのFカップバストで、90年代前半のグラビア界で圧倒的人気を誇った細川ふみえが婚約者との破局を明らかにした。細川は1999年に米国人の大道芸人、ブライアン・ホルス氏との婚約を発表し、翌年に入籍するはずだった。しかし、ふたりは入籍することはなくあらゆる憶測を呼んでいた。「私の中では、だんだん一緒にいることに無理を感じることが増えつつあってしまったのかもしれません。いつかは子供も欲しいと願わなくはありませんが、何をおいても仕事は大事。また私は会社(個人事務所)を担う責任を負いますので、当然投げ出すわけにはいかない思いが私を支えています。それで、いろいろ考えた末、2005年の春に私から『別れてもらえませんか』と切り出しました」と細川は語る。
しかし、なぜいまになって2年前の話を切り出すのだろうか? 「細川は焦っているんですよ。ここ数年、彼女は仕事が激減していて、“婚約者との破局”しか話題になるネタがありません。もう一度スポットライトを浴びるためには、何でもいいから露出を増やすしかないのです」とマスコミ関係者は語る。はたして、この告白を機会に仕事は増えるのだろうか?(参考:日刊ゲンダイ) さらなる細川ふみえ情報⇒blogranking
