もはや整形疑惑どころか、整形をしたことが既成事実として世間に認知されている感のある釈由美子。先日疑惑をかけられたときは、「あれは霊がついて、顔がむくんでいた」と迷言を残した。そんな釈だが、じつは整形が完全に裏目に出てしまっているという。「最近の釈のドラマを見ていると、眉間の辺りがピクリとも動かず表情がうまく作れていない。彼女が主演した映画『修羅雪姫』(2001年)のころは感情表現が上手だったのに。最近なぜ表情がうまく作れないのかは確かに疑問です」と、ある映画評論家は語る。疑問というか、あからさまに整形が影響して表情が作れなくなっているようにしか思えないが……。それに加え、最近メイクにやたらと時間がかかるようになってしまったとか。
より美しくなるため、より人気が出るために整形したであろう釈が、整形によって表情が作れなくなり演技力が落ち、さらに現在出演中のドラマ『ヒミツの花園』も視聴率12.1%と低迷中。昔のままでよかったのではないだろうか……?(参考:ナイスポ) さらなる釈由美子情報⇒blogranking
