発売中の『フラッシュ・エキサイティング』によると、フジテレビアナウンサー平井理央の年収が1250万円であることが明らかになった。来月で入社3年目の駆け出しアナウンサーだけに、その待遇は破格だ。 平井の年収は入社4、5年のアナウンサーと変わらない。共同テレビの滝川クリステルが年収1000万円であることからも、その破格ぶりがわかるだろう。TBSの看板アイドルアナウンサー小林麻耶ですら年収1300万円だ。
フジテレビは他局よりベース給が高いうえに、平井の場合は『笑っていいとも!』や『すぽると!』など3本のレギュラーを持つうえ、バラエティ番組にもゲスト的に出演するケースが多いので、それがプラスアルファされているらしい。
それにしてももらいすぎだという声は多い。平井の場合、私生活でのスキャンダルも多い。昨年にはフジテレビディレクターとの軽井沢一泊デートや、学生風の男性との高級ホテル宿泊なども報じられている。他の男性との噂もあり、三股疑惑も浮上している。
高給なうえにやりたい放題という印象だ。元アイドルということで、局内でも特別待遇なのだろうか。そういったスキャンダルが影響してか、潜在視聴率ランキングでは去年よりも2ランクダウンしている。さらに人気が落ちれば、そのうち周囲からの平井バッシングが始まるかもしれない。(参考:日刊ゲンダイ) さらなる平井理央裏情報⇒blogranking
